対象データと利用目的
どのデータを、どの業務・成果物のために利用するかを確認します。
Pogeは、対象となる業務やデータを確認し、必要なアクセス権、利用目的、保持期間、削除方法などを契約前に合意してからサービスを提供します。
Pogeはチア株式会社が開発・運営しています。チア株式会社はISO/IEC 27001の認証を取得しています(登録番号 IS436、認証範囲:クラウド上で動作する業務支援ソフトウェアサービスの企画・開発・提供)。会社情報は会社概要で確認できます。
運営会社の情報セキュリティ方針およびプライバシーポリシーもあわせてご確認ください。
どのデータを、どの業務・成果物のために利用するかを確認します。
調査や開発に必要な権限と接続方法を確認します。Poge Lensは原則としてリポジトリへの読み取りアクセスを使用します。
サービス内容と対象データに応じて、保持期間と契約終了時を含む削除方法を合意します。
AIや外部サービスを利用する場合は、対象データ、利用目的、必要な条件を確認し、契約内容に反映します。
納品するファイル、共有方法、納品後の取扱いをサービス内容に合わせて確認します。
取扱条件の確認や変更が必要な場合の連絡方法を契約時に定めます。
一律の条件を掲載しない理由:ソースコード、業務データ、個人情報など、サービスごとに対象と必要な取扱いが異なるためです。確認結果は見積り・契約時に個別に提示します。
Poge Lensの必要な権限と成果物、Poge Withの提供範囲とデータ取扱いは、それぞれのサービスページでも確認できます。導入前のご質問はお問い合わせフォームからご連絡ください。